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エジプトガラスのお話

こんにちはsun

PiPoPa下松店ですhappy01

ほぼほぼ書いていたブログを消してしまい、ショックすぎてdown

coldsweats02←こうなってcrying←こうなってましたsweat01

 

気を取り直して、エジプトガラスのお話をしようと思いますhappy01

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異世界への扉を開けてくれそうなほど惹き込まれるエジプトガラスshine

職人さんの手作りの為、全ての香水瓶の配色、形、装飾の入り具合が異なりますup

つまり、全てが一点ものですnote

 

ガラスは、エジプトやメソポタミアで紀元前4000年頃から作られていたのだそうですsign01

(諸説あるそうです)

その後紀元前1世紀中旬くらいに、今でも見る吹きながら作る技法が発明されたそうですdash

この技法によっていろいろな形や大きさのガラスの容器がたくさん作られるようになり、

当初、貴重品だったガラスのコップも、普通の人が買えるようになったそうですup

 

日本では紀元前1~3世紀くらいにガラス製の玉(勾玉など)が作られていることが確認できているそうですが、

グラス、お皿、花瓶など生活に使えるようなものはまだなかったみたいですsign01

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そう考えるとエジプトのガラスの歴史は長いなーと思いますねconfident

何千年も前からこのエジプトガラスを作って、それを今でも見られるのは本当にすごいことですsign01

古代のエジプトの方も香水瓶を使っていたのかなと思うとまた違った見方ができるのではないでしょうかheart01

 

ぜひ一度本物を見に来てくださいねnote

 


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